【大森小】教職員の研修(特別支援教育)
本日、講師の先生をお招きして、本校教職員対象に「通常学級において困り感を抱える児童への対応について」をテーマにお話をいただきました。
今、学校では学習や生活において特別な支援を必要とする子が増えています。そのような子どもたちは、日々「できない」感覚にさらされ、登校しぶりや不登校につながってしまうケースも少なくありません。そのような子どもたちが、困り感なく、楽しい学校生活を送れるようには、どのような支援をしていったらよいのか、そして保護者の方とどのような連携を図っていったらよいのかなど、分かりやすく教えていただきました。
