【小林小】4年iPadの活用
2026年5月15日 13時00分4年生の学習様子です。1組は、国語「見つけよう、ぴったりの言葉」の学習をしていました。心の動きを「うれしかった」「楽しかった」などの直接の表現以外で表すことを目標に学習をしていました。子どもたちそれぞれが考えまとめたノートをiPadで写真に撮り、ロイロノートに提出していました。早く終わった子は、友達のノートと比べていました。また、先生の選んだノートを大型テレビに映してみんなで検討をしていました。
2組は、算数「折れ線グラフ」の学習をしていました。グラフを書くときは、時には細かい1mm方眼紙(グラフ用紙)があると便利なのですが、用意するのに手間はかかります。教科書に直接書き込むことも多いのですが、練習問題などを解くときは困ることもあります。今日はiPadを使い、先生がダウンロードした方眼紙に、子どもたちはタッチペンでグラフを書いていました。
