【滝野小】iPadを配布し始めています。
2026年4月14日 13時00分今年から学習にはクロームブックに変わり、iPadを使用することになっています。
高学年は連絡帳もiPadで行うそうです。時代の流れを感じます。
※順次アプリ等の検証をして使用を開始していますが、うまく動くか心配です。
学校の充電ラックは以前使っていたクロームブックがタイプC給電だったこともあり、
そのまま使い回します。このラックは使い慣れているので問題なし。
※画角の関係でちょっと体を傾けてもらいました。
※画角の関係でちょっと体を傾けてもらいました。
印西市から貸与される一人一台の端末ですが、今年度からiPadを使用することになりました。今日は5年生が、これから使っていくための約束事を確認したり、パスコードやクラスルームの設定作業などを行いました。iPadは学習の道具として、市から貸与されています。ケースで本体はガードされていますが、大切にそして積極的に活用してほしいと思います。
新しいGIGA端末、iPadの貸し出しを行いました。約束事の再確認、パスワードの再設定を一斉に行いました。今まで使っていたchromebookとは、仕様が違うので慣れるまでには時間がかかりそうです。はじめてiPadを使った記念に自撮りで1枚。「写真がすごく綺麗です!」「サクサク動きます!」たくさん使って、自分の学びを広げてくださいね♪
児童の下校後に職員研修を行い、ロボッチャについて学びました。印西市では、来年度よりSTEAMを総合的に学習する先進的な情報教育カリキュラムの展開を目的として、ロボッチャ教材を市内の全小中学校で導入することになっています。小林小では、今年度も先行して、理科専科の指導で3年生から6年生までの子どもたちはロボッチャの学習をしてきました。来年度からは、総合の時間で継続的にロボッチャの学習をしていく予定です。そのため、理科専科教員(夏季休業中に研修を受講し、インストラクターの資格を持っています)が講師になり、全教員が指導できるように研修を行いました。
さて、本ブログでも何度か紹介している「マイキャリア」です。
自分の学習の履歴をウェブサイトにまとめています。
ウェブサイトは一人一人異なるページを作成し、カテゴリに応じた学習履歴を保存していきます。
このウェブサイトは「当人」「保護者」「学校」に公開しています。(限定公開)
学習の履歴を保存する。その情報を保存して保護者と共有する。ウェブサイト運営を通して情報発信のあり方を学ぶ。
そのようなねらいをもって取り組んでいます。
学びの変革に向けた取り組みを見落とすところでした。下記が記事となります。
この学習発表を1月31日にAEON千葉ニュータウン店にて行いました。店舗の方に多大なるご協力をいただき感謝しております。
学習発表の際にお越し頂いた皆様にもこの場を借りてお礼申し上げます。
さて、5年生が発表の際に作成した「ウェブサイト」「プレゼンテーション」の一部を紹介します。
「クロスワード」を作成したグループは、説明のために「エシカル消費サイト」を作成しています。Googleサイトというアプリを使って作成しました。
「輪投げ」を実施したグループは、説明用のプレゼンテーションを作成しました。キャラクターの手足や表情が動く様子、自分たちの声を録音して作成した点など工夫が見られます。
この場で紹介します。よろしければぜひご覧ください。
自分の指示どおりに音を出したり,ライトを点灯させたりしました。
昨年度FLL世界大会で入賞を果たしたFLLチーム「ブルーデージー」が全国大会出場を勝ち取りました。12月13日(土)に横浜市にあるホライゾンインターナショナルスクールを会場にFLL Challenge2025-2026東京予選会が行われました。イノベーションプロジェクトとロボットデザインのプレゼンテーション作成、プログラミングによるロボット競技の攻略に臨み見事7位に入賞!全国大会への切符を手にしました。来年行われる世界大会に向けて新しい挑戦が始まりました。
3年1組の社会「火事からくらしを守る」の学習です。子どもたちは、「火事からくらしを守るために、だれが、どのようなことをしているか。」について学習してきています。12月1日には、本埜消防署の見学も行いました。今日は、消防団の必要性について意見を出し合い、まとめていました。
○授業のようす
○分科会のようす
1A英語の授業です。助動詞のまとめとして、「must」、「have to」、「can」やその否定文で標識を作成しています。仕上がったら発表します。皆、熱心に取り組んでいます。